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コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume04 [DVD]

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume04 [DVD]
参考価格: ¥ 6,300
価格: ¥ 4,725
通常24時間以内に発送
バンダイビジュアル
Starring: 福山潤, 水島大宙, 櫻井孝宏, ゆかな, 保志総一朗
Directed By: 谷口悟朗
おすすめ度: Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5

Amazon.co.jpで買う!

画面サイズ: 1.78:1
ジャンル: DVD
形式: Color
レーベル: バンダイビジュアル
メーカー: バンダイビジュアル
ディスク枚数: 1
出版社: バンダイビジュアル
リージョンコード: 2
発売日: 2008-11-21
時間: 75
スタジオ: バンダイビジュアル
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レビュー


カスタマーレビュー

なんだかんだ言ってAverage rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
なんだかんだ言って批判してるやつ最終回まで見てるもんなwww 自分の思い通りの展開にならないからっていい加減な評価してんじゃねえよwww あ、あとジェレミアはオレの嫁

普通かなAverage rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
いいところで終るのがもどかしいけどまた買おうと思う一品

R2になってから。Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
4巻に入ってる話は9話以外は放送を見逃してしまった為、初めて見ました。
『百万のキセキ』ですが、ルルーシュが以前に租界壊したり、ユフィに虐殺ギアスかけてしまったりと、無理矢理感はあまり感じなかったのですが…
流石にアニメとは言え、あれは無いんじゃないかな?って感じました。
他は9話のニーナの暴走と、カレンの『私は日本人よ』のやりとりが良いな!って思いました。
後、ピクチャードラマ。
ギアスはR2に入ってから女の子キャラの無駄に多い露出ので、C.Cとカレンの全裸並の服装を見た瞬間…
『露出はもういいよ…』ってうんざりしました(;`皿')


最終回を観てからの感想ですねAverage rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5

最終回を観てからの感想なので、かなり感情的ですが……。

最終回がああなるのであれば、
中華連邦編はそこまで長くする必要があったでしょうか?
むしろここら辺は適度な長さに留め、
最期のほうでルルーシュ・スザクをピックアップしたほうが
作品としてより綺麗にまとまったと思うのです。

テレビでは面白かったと思います。
けれど「買い」ではないですね。
よほど高画質にこだわらないのであれば、
無料動画サイトで見るほうが吉。

ただ最後まで見てほしい作品です。
納得させられずに、強引に納得させられるという作品は初めてでした。
↑褒めてますよ?


無理にやらなくてもよかった気が……Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
個人的な感想になりますが、物語の最終回付近の急展開を考えると中華連邦篇は無理にしなくてもよかったのではないかと、思いました。以下にテレビ放送を見終えての感想を書きます

・シナリオ
星刻と天子を中心に話が進みますが、この2人はR2からの新キャラでこの巻以降では話が進むにつれ存在感が薄くなります。一応、以後の物語の伏線になる発言や出会い、カレンの捕虜化など後に繋がる重要な話もあるのですが、それでも3話も使ってまでする話でもなかった気がします

・キャラクター
中華連邦のキャラクターはOPで4人出てくるのですが星刻と天子以外のキャラはほとんど出番がなく、重要人物として描かれません。また、星刻に至ってはルルーシュ並の知性とスザクに匹敵する戦闘力、病のため短命であるという設定がありながらも、中華連邦篇以後の話では戦闘力以外の設定はほとんど生かされなくなり、藤堂と同じポジションに落ち着いてしまいます

・KMF
他の巻と比べるとKMF戦は多かったので、KMF戦を楽しみにしている方はいいと思います。ルルーシュ専用機の蜃気楼、藤堂専用機の斬月や黒の騎士団の新量産機である暁、黒の騎士団の母艦、斑鳩の登場。中華連邦軍最強のKMF、神虎と黒の騎士団のエース機、紅蓮可翔式の戦い。黒の騎士団、ブリタニア、中華連邦の三つ巴の戦いなど、KMF戦の見所はたくさんあります

総評
後々の展開からすると、あまりこの巻で起こった展開は引っ張らないため、もう少しスムーズに話を進めるのが望ましかったです。また、キャラクターやKMFの設定が極端なため、物語の最後まで生かされずとりあえず、付けただけの飾りになっていきます。単発物のストーリーとしては戦闘やルルーシュの人間関係の発展などの見所はあるのですが、物語全体としては無くてもそれ程困らないのでは?と、思うような話でした



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