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Oxford Picture Dictionary: English/ Japanese (Oxford Picture Dictionary)
ジャンル: ペーパーバック Dewey Decimal Number: 413 ISBN: 0194740153 レーベル: Oxford Univ Pr (Sd) メーカー: Oxford Univ Pr (Sd) ページ数: 320 発売日: 2008-07-20 出版社: Oxford Univ Pr (Sd) スタジオ: Oxford Univ Pr (Sd) この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー カスタマーレビュー オシャレな洋書、うまく使えば辞書を引く手間が少なくてすみます。 英絵辞典にして、日本語訳付きのもの 約3700語を収録、anOffice、a Hotel、海洋生物、両生類、爬虫類… 関連したワードが1ページに収まっていて、見て楽しい辞書 部屋に置いてあればなんとなくオシャレな洋書、そしてなにより 使えるのは、テーマを選んで英文を書くときにすぐれものに思えます たとえば、野菜について書こうと思えば、1ページにまとまっている から辞書を引く手間が少なくてすみます。 英語で文章を書いてみようという人、名詞や動詞、知っている単語を 増やしたい人にお勧めです。 楽しい絵本?意外と大人向き。中高生に最適! 各ページ毎にシーンやジャンルに分かれています。 スーパーの売り場、果物や野菜、肉類、魚介類という生活シーンだけでなく、社会生活に関することも載っています。その中には借家を借りるとき、面接を受けるとき、という子どもとは縁のなさそうな内容も含まれています。 4000語もあるということなので、ジャンルも多岐にわたっており、身の回りにあるありとあらゆる物、事象、感情、行動、行事などが納められています。 ページの体裁はいくつかパターンがあります。 全体にイラストが描かれていて、その中に番号が置かれていて、単語の一覧と照合するもの。 家の各部屋や、キッチン、都市の説明に使われていました。 1つ1つのイラストと単語をセットして並べて表示しているもの。 野菜や果物、動物や海の生物があります。 1つ1つのイラストをコマ割りにして並べ、単語を付してあるもの。 感情表現や映画の種類、TVの番組に関するものもありました。 ページの下や右端に、そのページを使った簡単な学習パターンが書かれています。二人で問答をするようになっていました。 例えば野菜と果物のページには次のような会話が例題として書かれています。 A: What's your favorite fruit? B: I like apples. Do you? A: I prefer bananas. 各単語は、英語と日本語が上下に並べて表記されています。発音や発音記号の表記はありません。 最後に、動詞の過去形の活用分類の一覧と索引があります。索引は英語と日本語があり、英語の索引には発音記号が記されています。 目次の主な項目を書いておきます。 1.日常会話(Everyday Language) 2.人々(People) 3.住居(Housing) 4.食品(Food) 5.衣類(Clothing) 6.健康(Health) 7.地域(Commnity) 8.交通(Transportation) 9.仕事(Work) 10.科目(Areas of Study) 11.植物と動物(Plants and Animals) 12.レクリエーション(Recreation) 良いと思いますよ 辞書には無い細かな動作などの記載もあり シュチュエーション別になっているので 眺めているだけでも十分楽しめる一冊です 発音記号が一番後ろにまとめて書いてあるので ちょっと読みずらい点は△ ある程度英語が分かる人向け 自分用に日本語・英語併記のものを買いました。英語のみのものもあります。生活のいろんな場面の単語が含まれています。ネイティブなら誰でも知っている事でも、外国語として学ぶ私達には知らない事もたくさんあります。肉屋や魚屋で出てくる単語も楽しめます。 子供に見せたら面白がってしばらく見ています。ただ基本的には、ある程度既に英語の読み方が分かっている人向け(ネイティブの子供向け)だと思います。発音記号はありますが、巻末を見る必要があり、また記号もアメリカ式(?)なので、少し慣れるまで時間が掛かるかもしれません。 できれば、日本人の子供ももっと楽しめるように、絵の部分にカタカナ・ひらがなを利用した版があっても良いのでは?と思いました。高校生くらいなら楽しめると思います。 辞書とは思えない楽しさ 子育てをしながら英語の勉強を始めようかと思い、購入しました。 辞書というより、絵本感覚で、とても楽しく眺めることができます。 また場面ごとに区切られているので、関連語句を自然に見ることができます。 発音が巻末にあるのが、少し見にくくて残念です。 こちらもどうぞ |